Chapter活動における メール配信ルール

Chapter Operations Committee

[2006年6月23日改訂]

Japan Councilならびに各支部傘下のChapter、およびChapter Operations Committeeが、IEEE東京支部の管理運用するIEEE会員メールリストを用いて、Chapter活動の推進を目的としてIEEE会員へのメール配信を行う際には、下記のルールに従っておこなう。

1.リスト掲載者

国内会員全員

2.メール配信機能

配信先を、(1)全員、(2)支部ごと、(3)Chapterごと、(4)グレードごとに選択して配信可能。(ex 東京支部 and SP-01 and Senior Member)

3.配信コンテンツ

1.Chapter Operations Committeeからの事務連絡事項

2.Chapterからの事務連絡事項ならびに、Chapterの主催/共催/協賛する学会や会合等の周知

4.配信文形式

1.あて先と送信者の明記

2.問い合わせ先の担当者およびEmailアドレスの明記

3.システムの都合上、添付ファイルは付けられない

4.テキスト形式のみ

5.メール配信名簿からの除外

メール配信を希望しない会員は、IEEE東京支部事務局(tokyosec@ieee-jp.org)に申し出ることにより、メール配信名簿から除外される。但し、この場合、事務局が配信する全ての種類のメール送付が停止される。メール配信の再開を希望する場合は、IEEE東京支部事務局(tokyosec@ieee-jp.org)にその旨申し出る。

依頼方法

IEEE Japan Counil事務局(jc@ieee-jp.org)へ、2項に定める配信希望先とsubfect,reply toに設定するメールアドレスを明記して、電子メールで依頼する。配信希望の文書は、テキスト形式とし上記依頼メールに添付、またはメールに直接貼り付けて送る。

事務局は、配信依頼を受け取った後、数日以内に配信を行い、依頼元へ配信済みのメールを返す。配信日時の指定依頼はできない。

なお、配信メールの件名(Subject)の冒頭に配信チャプタ名を、事務局が以下の統一形式に従って自動的に配信する。

(例)

・IEEE SP-01 Japan Chapter広報

(SP-01 Japan Chapterより依頼の場合)

・IEEE CAS-04 Kansai Chapter広報

(CAS-04 kansai Chapterより依頼の場合)